2014/11/21

the damage is done...

オオ、ママ・・・。痛々しくて直視できないこの証拠映像・・・。モリシーの表情、オーディエンスの戻ってきてコール、すべてが悲しすぎる・・・。

モリシーが"Do you mind?"と言って話しはじめるときはいつもラブリーな内容なのに、無神経な奴(ら)のヤジでその話が聞けなかっただけでなく、一夜が台無しになってしまったのね・・・。

ソロでたくさんの人が聞き取ろうとしているけれど、ちょっと断定まではできない音源だなぁ。悪気のないひと言をモリシーが聞き間違えた可能性もあるけど、そもそも外国まで来てモリシーに向かってTrafford(?)がどうこう叫ぶ英国人(?)、脳みそ空っぽだぜ!日本公演でもそういう日本人がいたけど、ホント迷惑。KYx3!

本当はその場で客電つけて犯人を探してつまみだして、ライブを続けてくれればよかったんだけどねぇ。若い頃は出来ても今はもう無理なのかなぁ。精神的にも肉体的にもそれだけギリギリのところでステージに立っているということなのかも。脆弱さと強靱さが諸刃の剣。。



最近はモリシーの健康面よりメンタル面が心配。どんな気持ちでクラクフに向かったのかな。怒っているならまだいいけれど落ち込んでるとしたら・・・。

ワルシャワのオーディエンスの多くの人がクラクフにも行けるといいな。今夜のライブが最高のライブになりますように・・・。

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