2014/12/19

The 32nd: Istanbul - Volkswagen Arena (Dec. 17, 2014)

ふう・・・無事今年のツアー終わった・・・さいごまで・・・。
プロショットビデオきた!ノーカット版がそのうち放送されるかな?楽しみ! 



今夜は例の『福』(英語ではよく"good fortune"と訳される)のペンダントヘッドつけてるから、あえて"It is my good fortune to be in İstanbul!"って言ったのでは!?そうならとってもラブリー♡

結局ヨーロッパツアーは32公演実現した。北米ツアーと比べれば大成功といえる。すでに感覚が麻痺しているかもれないが、これは来年ツアー続行しそうだぞ!

ジュリアは32公演全部観たのかな。おつかれさま~。オージーで彼女と話したとき、ライブのこと色々と記録してるって言ってた。ぜひ発表してって言っておいたけど、そういう予定はなさそうだったな。もったいないな。

ジンジャー君、今回もステージハグ成功させたっぽいな。シャツの色までアンコールのモリシーのブルーシャツにシンクロしてる。彼はすごすぎる!前に書いたかもしれないけれど、一度モリシーが投げたシャツを柵にのぼってジャンプキャッチしたそうだ。アクロバティック!

イスタンブールまで追っかけた日本人は毎回最前列行ってたのかな。海外最前列の洗礼を受けて、今頃抜け殻ゾンビ状態だろうな。 一度でも握手やハグなどが成功していれば大分違ってくると思うけど。

追っかけてる間はハイになってるから何が起きてもたいがい平気だし、待ち時間だって楽しいけれど、最後のショーが終わってあとは帰るだけになると、急に現実が襲ってきて空しくなるのよねぇ。観光にも身が入らないし、お土産も変な物買っちゃったり。思い出すわ~w

2 件のコメント:

  1. ライブの翌日は実は帰国したほうがいい。
    自分もそれを経験していて、
    空しい。空しいと言う言葉では
    自分の場合片付かなくて燃え尽きてしまい、
    空しく、さびしく、孤独感と
    息苦しさまで感じて、終わったあとの会場に
    足を運んで誰もいない会場をみたことがあって
    あんまりにも孤独を感じて苦しかった。
    完全に中毒状態のような。
    この感覚を知っている人は全体からしてみたら
    一部でしかないです。
    そのぐらい、全身全霊をかけてやることになり
    それが自然と朝から並ぶと言う行動につながっていて
    まあ、幸せだったんだなと。
    ライブに行っているときは、こんな日が毎日続けば
    どんなに1年は充実しているだろうと考えたけど
    体もお金ももたないです。
    とにかくある種の中毒状態ですね。
    ああいう風にしていた人たちは皆同じ。
    最前列で録音すると、それを感じるし。
    今はyoutubeがあるんでだいぶ恵まれていますね。

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    1. 私も翌日会場にもどったことありますw 何を確認したいんでしょうかね~w 自分が1日座っていた場所って妙に愛着がわきませんか?
      泊まったホテルの部屋は忘れても、並んで待っていた場所や会場(最前列)のことはいつまでもよく覚えてませんか?ビョーキですねw

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