Johnny Marr on The Smiths’ legacy and Morrissey: “You can’t change history. The songs are out there for people to judge” - NME (May 30, 2019)
ジョニー・マーが『イングランド・イズ・マイン』について答えたのはこれが初めてかな!?その部分を抜粋して訳してみました。
While we’re on the subject of Morrissey, did you see the biopic England Is Mine and how you were portrayed?
NME:モリッシーの話の続きですが、伝記映画『イングランド・イズ・マイン』は観ましたか?あなたはどの様に描写されていましたか?
“I honestly didn’t, and I feel bad because the guy who played me is a really nice guy and was really sincere about it. I just kept forgetting to watch that bit! I didn’t hear great things about the film, though. It just came and went for me. Luckily, I have so many things I want to think about that they distract me from all kinds of stuff.”
ジョニー:「正直言って観てないんだ。申し訳なくてさ、なぜなら僕を演じた奴は本当にいい奴で本当に誠実だったから。僕はただちょっと観るのを忘れ続けていたのさ!
この映画についての称賛の声は聞かなかったけどね。僕にとっては単に現れて消えた事なんだ。幸運にも僕には他に考えたいことが山ほどあってね、いろいろなことに気を取られずに済んでいるんだ。」
ちなみにジョニーにも自伝を映画化する話が来ているそうで!自分役を演じてほしい役者はロバート・ダウニ-・Jr.だって!半分冗談めいてるけどねw「美しくてグラマラスなら誰でも」ってジョニーも結構言うよね~w 役者(主にヤクの売人役!)のオファーも最近来ているらしいけど、演技は自分のPVだけにしておいた方がいいかも?w
"Space is gonna thrill you,
Space could even kill you,
but Space will never love you like I do."
―
MORRISSEY "Fantastic Bird"
++モリッシーとシンクロするための"ACTION"ブログ++
2019/05/31
2019/05/30
Exclusive Morrissey interview - Fiona Dodwell
Exclusive Morrissey interview - Fiona Dodwell via Music-News.com (27 May, 2019)
ええっ!いつの間にレコーディング済ませてたのモリシー?
次のアルバムはフランスでレコーディング済み。Low In High Schoolのフォローアップのオリジナル12曲、発売日は様子見、来年1月かもう少し先になってもいいいかな、という感じです。
ということは、同じプロデューサーであまり時間をかけずにレコーディングした可能性が高いけれど楽しみ!
レジデンシー公演もまたやる気ありそう。ブロードウェイ連続公演は毎晩完全に違っていて、今までで一番楽しかったライブツアーの一つだったそう。「パリ、ベルリン、テルアビブの7日間公演もいいね」と言ってる。米国以外でも実現できるといいね!
(でもついでに言わせてもらえば、モリシーのライブはどこに行っても毎回違う!特に国によってモードが激変。日本でしかモリシーを観ていない人は一度は海外に出てショックを受けるべしw)
California Sonに関しては、選曲に迷いはなかったどころか、何年も共に生きてきた必然的な曲ばかりだそう。音楽は6歳から幅広く何でも聞いていて、たとえば純粋なフォークソング、タムラ・モータウン、マンチェスター・ポップソングなどのジャンル別カバーアルバムも簡単に作れるくらいだって。普段からそういうリストを書いているそうで、ぜひ公開してほしい。(実はここは質問にちゃんと答えていないのよねw)
あと"It's Over"が人生の中で間違いなくベストボーカルだと言っている。たしかに・・・。
英の鉄道会社がCSの宣伝ポスターを貼らなくなった件についてはいつもの口調で語っているけれど、For Britainやピンバッジのことについて聞かれてもいないし答えてもいないのは少し残念。今回政治的な事は「あるひと言」以外は無難なことしか言っていないので、4炎上は大丈夫でしょうw
インタビュアーはいつものフィオナ氏。モリシーはもう彼女からしかインタビューを受けないのかな!?今回も良い質問をしていたけど、彼女はモリシーのことを褒め称えることしかしないから少し物足りないな。
少し気になったのは "my position in the UK is suddenly so abstract..."と言ってること。Abstract? Really!? フィオナさん、彼がここで言っている意味がよく分からないので、次のインタビューで突っ込んで聞いてw (つづく・・・かも)
ええっ!いつの間にレコーディング済ませてたのモリシー?
次のアルバムはフランスでレコーディング済み。Low In High Schoolのフォローアップのオリジナル12曲、発売日は様子見、来年1月かもう少し先になってもいいいかな、という感じです。
ということは、同じプロデューサーであまり時間をかけずにレコーディングした可能性が高いけれど楽しみ!
レジデンシー公演もまたやる気ありそう。ブロードウェイ連続公演は毎晩完全に違っていて、今までで一番楽しかったライブツアーの一つだったそう。「パリ、ベルリン、テルアビブの7日間公演もいいね」と言ってる。米国以外でも実現できるといいね!
(でもついでに言わせてもらえば、モリシーのライブはどこに行っても毎回違う!特に国によってモードが激変。日本でしかモリシーを観ていない人は一度は海外に出てショックを受けるべしw)
California Sonに関しては、選曲に迷いはなかったどころか、何年も共に生きてきた必然的な曲ばかりだそう。音楽は6歳から幅広く何でも聞いていて、たとえば純粋なフォークソング、タムラ・モータウン、マンチェスター・ポップソングなどのジャンル別カバーアルバムも簡単に作れるくらいだって。普段からそういうリストを書いているそうで、ぜひ公開してほしい。(実はここは質問にちゃんと答えていないのよねw)
あと"It's Over"が人生の中で間違いなくベストボーカルだと言っている。たしかに・・・。
英の鉄道会社がCSの宣伝ポスターを貼らなくなった件についてはいつもの口調で語っているけれど、For Britainやピンバッジのことについて聞かれてもいないし答えてもいないのは少し残念。今回政治的な事は「あるひと言」以外は無難なことしか言っていないので、4炎上は大丈夫でしょうw
インタビュアーはいつものフィオナ氏。モリシーはもう彼女からしかインタビューを受けないのかな!?今回も良い質問をしていたけど、彼女はモリシーのことを褒め称えることしかしないから少し物足りないな。
少し気になったのは "my position in the UK is suddenly so abstract..."と言ってること。Abstract? Really!? フィオナさん、彼がここで言っている意味がよく分からないので、次のインタビューで突っ込んで聞いてw (つづく・・・かも)
2019/05/29
Suffer the Little Children Interview
Buffy Sainte-Marieさんすごく若い!この曲にはチューバを加えて大正解だったと思う。さすがモリシー!ジェシもグッジョブ!
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