https://www.morrisseycentral.com/messagesfrommorrissey/harlem-apollo-nyc
大みそかに嬉しいニュース!ニューアルバム3月13日発売!5月にNYCアポロシアターで1週間のレジデンシー再び!アポロシアターのキャパ1500ですって!5月ってまたGW辺りかな。全公演行くとしたら予算いくらあれば足りるのか、誰か計算してw
ロシアも気になる。来年が待ち遠しい!
"Space is gonna thrill you,
Space could even kill you,
but Space will never love you like I do."
―
MORRISSEY "Fantastic Bird"
++モリッシーとシンクロするための"ACTION"ブログ++
2019/12/31
2019/12/30
ETC! ETC! ETC!
先日街中で東京オリンピック特別ナンバープレート寄附版を見かけた。デザインがちょっとCalifornia Sonの放射風(?)なので、何となく欲しくなってきた。でもオリンピックには反対の立場なので寄附して加担したくない。どうしよう。
ハリボの例のカラフルなスペース顔ポスター、すごく気に入った!何という印刷方法なのかな、エンボス加工になっていて100枚限定の手書きナンバリングがあった。いまMポは30%オフなので気になってる方は買いかも。
今ごろVIVA HATEの日本盤を入手した。歌詞カードを見ていて’Suedehead’の"It was a good lay..."の部分が省略されているのに気付いた。この部分は他のアルバムバージョンなどでも意図的に省略されているのかな。
VIVA HATEから’Suedehead’以外に最近は’Break Up The Family’と’Dial-A-Cliche’も歌っている。
ちなみに’Break Up The Family’の最後のライン、"so wish me luck my friends goodbye"は「だから(僕の)幸運を祈って、友よ、さよなら」という意味ですね。
歌詞カードの対訳の「友達みんなの幸運を祈って」は誤訳ではないでしょうか、山下えりかさん?"wish ~ luck"は「~の幸運を祈ります」という意味で、"wish you luck"も「上手く行くといいね!」というニュアンスでよく使われる表現ですね。
ハリボの例のカラフルなスペース顔ポスター、すごく気に入った!何という印刷方法なのかな、エンボス加工になっていて100枚限定の手書きナンバリングがあった。いまMポは30%オフなので気になってる方は買いかも。
今ごろVIVA HATEの日本盤を入手した。歌詞カードを見ていて’Suedehead’の"It was a good lay..."の部分が省略されているのに気付いた。この部分は他のアルバムバージョンなどでも意図的に省略されているのかな。
VIVA HATEから’Suedehead’以外に最近は’Break Up The Family’と’Dial-A-Cliche’も歌っている。
ちなみに’Break Up The Family’の最後のライン、"so wish me luck my friends goodbye"は「だから(僕の)幸運を祈って、友よ、さよなら」という意味ですね。
歌詞カードの対訳の「友達みんなの幸運を祈って」は誤訳ではないでしょうか、山下えりかさん?"wish ~ luck"は「~の幸運を祈ります」という意味で、"wish you luck"も「上手く行くといいね!」というニュアンスでよく使われる表現ですね。
2019/12/23
It Happens Every Time (Tim Buckley Cover)
Morrissey - It Happens Every Time (Tim Buckley Cover) from vivahate on Vimeo.
うん、普通にいい感じ♡ でももうそろそろオリジナルの新曲が聴きたい!
うん、普通にいい感じ♡ でももうそろそろオリジナルの新曲が聴きたい!
2019/12/21
Max Conwell, the lighting designer
Projection Lights & Staging News: "Morrissey Tour 2019" (December 13, 2019)
https://plsn.com/articles/wide-focus/morrissey-tour-2019/
モリシーのあの素晴らしいステージ照明を、なんと15年以上も担当している照明デザイナーのMax Conwell氏の記事、とても興味深かった。
メキシコで見たLow In High Schoolツアーの照明には本当にきれいだった。例のバッジ型のフレームの中心から出るビーム光線や、ジェームズディーンのバックドロップの深い濃淡の感じが記憶に残っている。後方で見れば完璧に美しかったと思う。
こうやって一連の写真で見ると、番傘の照明も素晴らしい。Parisの照明って国旗色になってたのね!カナダツアーで番傘が使われなかったのは残念だったな。一度生で見てみたかった。次も楽しみ。
https://plsn.com/articles/wide-focus/morrissey-tour-2019/
モリシーのあの素晴らしいステージ照明を、なんと15年以上も担当している照明デザイナーのMax Conwell氏の記事、とても興味深かった。
- モリシーは当時彼が照明を担当していたプラシーボのライブを観て気に入って仕事を依頼した
- モリシーはバックドロップだけでなく曲ごとのステージングのイメージに深く関わっている模様。プレショービデオは彼とかなりコラボしている
- ツアー毎に30~40曲、最終的には50曲分のプールを準備していて、順番は自由自在
- 例の番傘のようなライトは、California Sonのアルバムのアートワークとテーマをあからさまには分からないように反映して作った(なるほど!)
メキシコで見たLow In High Schoolツアーの照明には本当にきれいだった。例のバッジ型のフレームの中心から出るビーム光線や、ジェームズディーンのバックドロップの深い濃淡の感じが記憶に残っている。後方で見れば完璧に美しかったと思う。
こうやって一連の写真で見ると、番傘の照明も素晴らしい。Parisの照明って国旗色になってたのね!カナダツアーで番傘が使われなかったのは残念だったな。一度生で見てみたかった。次も楽しみ。
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