それにしても、最近トリさんのハグ率・握手率が超高いんですけど・・・
"Space is gonna thrill you,
Space could even kill you,
but Space will never love you like I do."
―
MORRISSEY "Fantastic Bird"
++モリッシーとシンクロするための"ACTION"ブログ++
2017/11/30
"I-she-tell" in Detroit!
また”I-she-tell"ゆうてる♡ どこでゆうてるか分かった方には使徒検定2級差し上げますw
それにしても、最近トリさんのハグ率・握手率が超高いんですけど・・・
それにしても、最近トリさんのハグ率・握手率が超高いんですけど・・・
Detroit, MI
Morrissey Solo: Detroit, MI - The Fillmore Detroit (Nov. 28, 2017)
映像未確認ですが、政治の話をしている時にヤジを飛ばした(FUって言ったのかも!?)観客を外に出したらしい。その後ずっとテンション低かったという書き込みも。自分がその場にいたらと想像するだけで凍りつく。。
モリシーは批判はするけれど批判されるのはダメ、というか単純にあのテンションをキープできなくなるんだと思う。最悪そこでライブが終わってしまうので、観客はくれぐれも”No heckle, no hassle, no tackle, no trouble” でお願いします!(←モリシー、これSpentで使っていいよw)
セトリは最近少し変えてきてるね。MeatもSpeedwayも演ってない。I'm Not Sorryは続けてほしいな。Who Will Protect Us From The Police?のライブバージョン良さそう。Home Is A Question Markはハイライトのひとつになっているけれど、歌詞をわかりやすく皆が歌えるようにしてくれればもっと良かったかな。最後のラインが公式歌詞で大文字で強調されているけれど意味がピンとこない。。あと、気分がのっている夜だけでいいからLet Me Kiss Youは続けてね♡
映像未確認ですが、政治の話をしている時にヤジを飛ばした(FUって言ったのかも!?)観客を外に出したらしい。その後ずっとテンション低かったという書き込みも。自分がその場にいたらと想像するだけで凍りつく。。
モリシーは批判はするけれど批判されるのはダメ、というか単純にあのテンションをキープできなくなるんだと思う。最悪そこでライブが終わってしまうので、観客はくれぐれも”No heckle, no hassle, no tackle, no trouble” でお願いします!(←モリシー、これSpentで使っていいよw)
セトリは最近少し変えてきてるね。MeatもSpeedwayも演ってない。I'm Not Sorryは続けてほしいな。Who Will Protect Us From The Police?のライブバージョン良さそう。Home Is A Question Markはハイライトのひとつになっているけれど、歌詞をわかりやすく皆が歌えるようにしてくれればもっと良かったかな。最後のラインが公式歌詞で大文字で強調されているけれど意味がピンとこない。。あと、気分がのっている夜だけでいいからLet Me Kiss Youは続けてね♡
2017/11/29
Who will protect MORRISSEY from the MEDIA?
波紋は広がるばかり・・・(涙)。最近ライブ動画アップしてくれる人がめっきり減ったけど、炎上とは関係ないよね・・・!?
モリシーはこの前ステージで、Der Spiegelのインタビュー記事はウソ!という内容のことを発言したけれど、インタビューしたJuliane Liebert氏がツイッターで、「モリシーの発言通りに掲載した。紙面の長さ調整以外の編集はしていないし、Spiegelに録音も残っている」とコメントした。録音は公開されるのか!?公開されたらたぶんモリシーに不利だと思う。対面インタビューであの記事が100%ねつ造だとは考えにくいし、もしそうならモリシーはSpiegelを訴えるべき。またはどの発言が嘘なのか具体的に指摘したステートメントを出すべき。でしょ!?
南アメリカの大手プロモーターDG EntertainmentのCEO、Daniel Grinbank氏は自身のツイッターで、先週モリシーと来年のブエノスアイレス公演の交渉をしていたが、スペイシーの小児性愛を支持したことを理由に白紙にしたとコメントした。でも他のプロデューサーがブエノス公演を実現させるだろう、ともコメントしているので、ブエノスのファンはひと安心(!?)
※ソース:Morrissey soloと当人達のツイッター・インスタ
Lisa Spinasanto > MORRISSEY
Who Will Protect Us From The Police?
Say Daddy, who will protect MORRISSEY from the MEDIA?
Baby, God will!
モリシーはこの前ステージで、Der Spiegelのインタビュー記事はウソ!という内容のことを発言したけれど、インタビューしたJuliane Liebert氏がツイッターで、「モリシーの発言通りに掲載した。紙面の長さ調整以外の編集はしていないし、Spiegelに録音も残っている」とコメントした。録音は公開されるのか!?公開されたらたぶんモリシーに不利だと思う。対面インタビューであの記事が100%ねつ造だとは考えにくいし、もしそうならモリシーはSpiegelを訴えるべき。またはどの発言が嘘なのか具体的に指摘したステートメントを出すべき。でしょ!?
南アメリカの大手プロモーターDG EntertainmentのCEO、Daniel Grinbank氏は自身のツイッターで、先週モリシーと来年のブエノスアイレス公演の交渉をしていたが、スペイシーの小児性愛を支持したことを理由に白紙にしたとコメントした。でも他のプロデューサーがブエノス公演を実現させるだろう、ともコメントしているので、ブエノスのファンはひと安心(!?)
※ソース:Morrissey soloと当人達のツイッター・インスタ
Lisa Spinasanto > MORRISSEY
Who Will Protect Us From The Police?
Say Daddy, who will protect MORRISSEY from the MEDIA?
Baby, God will!
2017/11/28
インタビュアーによる元記事(The Sunday Times)
モリシーにインタビューしたChrissy Ileyのサイトに、彼女が書いたオリジナル記事が掲載されました。とてもいい感じ♡
The Sunday Timesのインタビューはこの記事を元に編集されています。編集者によって変に手を加えたり削除されたりしている箇所があるので、オリジナルだけか両方読んだ方がよいと思います。
シェアしたい箇所の要約です。 ※( )内は私のコメント・反応
1.お酒の話をしているときに、モリシーが彼女がテキーラ好きだと言うことを当てた!(サイキックか!?)ちなみにモリシーはテキーラは飲まない。人々がテキーラをひっかけるやいなや豹変するのを見るのが怖いそう(笑)
2.「シーフード」じゃなくて「シーライフ」→「海の食べ物」なんてものはない
「ワイルドライフ」じゃなくて「フリーライフ」→動物は「野生」なのではなく、人間が檻に閉じ込めていないだけ
3.彼女にオーストラリアに行くことを勧める。「思ってるより近いよ。飛行機で22時間はあっという間」(日本はもっと近いよ)
4.彼女はモリシーの脇に座って話をしたが、見られるのが居心地悪そうで、彼女の顔を直接見ては話すことはほとんどなかった。興味を持つ話題も少なく話がはずまないので、結果的に彼が興味のある政治的な話が多くなってしまった(ような書き方)
5.「今まで生きてきた中で一番の親友は猫たち」と言うモリシーは猫アンバサダーになるかも!?行く先々で特に猫を助けたいと思っている様子(今度来日したら谷中銀座に行ってみて♡)
6.The Sunday Timeの記事の方にもあったのですが、「デートはしたことないけど、自分はシンガーという天職があるから幸せだ」というようなことを言った時、彼女が「両方はもてないの?」と聞くと、「無理だった。人生に導びかれるまま。君は導かれてる?君は何かを犠牲にして成功したの?」と聞き返すんです。彼女はその質問にショックを受けて言葉につまってしまいます。(やっぱりモリシーは私生活を犠牲にする覚悟でシンガーをやっているのかと思わせる興味深いコメント)
7.言葉につまった彼女にモリシーが問いかけたのは、「今まで居た所から飛び出した時、君は人生で何を目指していたの?」
The Sunday Timesのインタビューはこの記事を元に編集されています。編集者によって変に手を加えたり削除されたりしている箇所があるので、オリジナルだけか両方読んだ方がよいと思います。
シェアしたい箇所の要約です。 ※( )内は私のコメント・反応
1.お酒の話をしているときに、モリシーが彼女がテキーラ好きだと言うことを当てた!(サイキックか!?)ちなみにモリシーはテキーラは飲まない。人々がテキーラをひっかけるやいなや豹変するのを見るのが怖いそう(笑)
2.「シーフード」じゃなくて「シーライフ」→「海の食べ物」なんてものはない
「ワイルドライフ」じゃなくて「フリーライフ」→動物は「野生」なのではなく、人間が檻に閉じ込めていないだけ
3.彼女にオーストラリアに行くことを勧める。「思ってるより近いよ。飛行機で22時間はあっという間」(日本はもっと近いよ)
4.彼女はモリシーの脇に座って話をしたが、見られるのが居心地悪そうで、彼女の顔を直接見ては話すことはほとんどなかった。興味を持つ話題も少なく話がはずまないので、結果的に彼が興味のある政治的な話が多くなってしまった(ような書き方)
5.「今まで生きてきた中で一番の親友は猫たち」と言うモリシーは猫アンバサダーになるかも!?行く先々で特に猫を助けたいと思っている様子(今度来日したら谷中銀座に行ってみて♡)
6.The Sunday Timeの記事の方にもあったのですが、「デートはしたことないけど、自分はシンガーという天職があるから幸せだ」というようなことを言った時、彼女が「両方はもてないの?」と聞くと、「無理だった。人生に導びかれるまま。君は導かれてる?君は何かを犠牲にして成功したの?」と聞き返すんです。彼女はその質問にショックを受けて言葉につまってしまいます。(やっぱりモリシーは私生活を犠牲にする覚悟でシンガーをやっているのかと思わせる興味深いコメント)
7.言葉につまった彼女にモリシーが問いかけたのは、「今まで居た所から飛び出した時、君は人生で何を目指していたの?」
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