入場動画めずらしい!軽くエンジン組んでるんだね、ちょっと意外!
https://www.instagram.com/reel/DVBH5FJiFkr/
ルクセンブルグもトーク多めで調子良さそう。Shopliftersが加わりPigstyが消えたのはちょっと悲しい。復活希望!
World Peace Is None of Your Businessがレギュラー化してうれしい!
↓The title is incorrect
"Space is gonna thrill you,
Space could even kill you,
but Space will never love you like I do."
―
MORRISSEY "Fantastic Bird"
++モリッシーとシンクロするための"ACTION"ブログ++
入場動画めずらしい!軽くエンジン組んでるんだね、ちょっと意外!
https://www.instagram.com/reel/DVBH5FJiFkr/
ルクセンブルグもトーク多めで調子良さそう。Shopliftersが加わりPigstyが消えたのはちょっと悲しい。復活希望!
World Peace Is None of Your Businessがレギュラー化してうれしい!
↓The title is incorrect
ちょっと気になる動きあり。Now My Heart Is Full(エモかった)の終わりで退場。白シャツに着替えて出て来て「ネコを見てきた、なぜか完治してたが」と言ったあとのI Know It's Overではひと言も歌わずに退場。次のSundayではまた着替え直して出て来て、その後は何事もなかったかのように最後まで歌いきっていた。シャツ投げもしていたし調子は悪くないように見えるけど。
The Monsters of Pig Alleyの歌詞についての説明があったけれど、何故その親は子供に家に戻ってきてほしかったのか(自然なことにも思えるけれど)、それはその子にとって悪いことだったのか、何故その子は殺されてしまったのか、いろいろ謎が残る。
緊急でこの動画をまわし見していますが、59分くらいからのトークに注目!
この歌について分かっていなかった11人のうちの1人で申し訳ございません!
The Monsters Of Pig Alleyの”Monsters”は親のこと。名声や成功を目指す子供を家に戻って来させようとしている親。太って時代遅れだったりする親は戻ってきて一緒に住んでほしいと言っている。最終的にその少年はいくらかの名声や成功は手にしたけれど、希望を無くし野原で殺されてしまう・・・と言う歌。REALLY?! So sad for the boy...
じゃあ親が言った言葉、親がこれを言うことは絶対ないと信じていた言葉は「荷物をまとめもっとて家に帰ってこない?」?!うーん、これではないかも。「高く登るほど見つからなくなる」でもなさそう。歌詞の中ではあえて言っていないのかな。No, not clear! でもしみじみ味わい深い歌に感じられてきた。
モリシーご機嫌inデンマーク!セトリも良くなり見どころ満載!
見どころ:
眉毛の上の青テープ
ダグラス世界的有名説
Hang the DJ!
World Peaceラストのホアンとカミラ(?)のデュエット
There is a Lightの極楽鳥花
禁S-E-Xな人(?)ほどセクシー説
モリシー15年前セクシー説
コペンハーゲンダッツww
終演時のBGM"You'll Never Walk Alone" by Judy GarlandMorrissey&Wineがもう”The Monsters Of Pig Alley”の歌詞字幕入り動画をアップしている!
https://www.instagram.com/reel/DUtylalEvNi/
懐かしのモリメロとモリシー節の新曲!音楽業界にいいように使われ、太って時代遅れになって死んでしまったミュージシャンの歌。”Pig Alley”(ブタ路地)はTin Pan Alleyという1890年代後半にNYの音楽関係会社が集まっていた場所から来ているのではという説あり。
”And now we say words that we never believed we’d say”(そして今我々は、こんなことを言うとは想像もしなかった言葉を言う)ってどの言葉?ラストの”The higher you climb the less you find”(高く登れば登るほど、見つけられなくなる)かな。
モリソロに載っていた歌詞:
Did you get the job and did they use your song?
Did you find somewhere nice to call your home?
Look after yourself
Good health is wealth
And now we say words that we never believed we’d say
The monsters of pig alley say
Why don’t you give it a rest and come back home
We’re drab and we moan
But we’re all your own and we love you
Did you meet the star-makers and leg-breakers?
And what difference is there between the two?
And what would you do if the dream came true?
And now we say words that we never believed we’d say
The monsters of pig alley say
Why don’t you pack it in and come back home
We’re not sophisticated
We are overweight and dated but we love you, we love you
Now the phone goes unanswered in your room
When you’ve tasted fame nothing else will do
Body found on open ground
And now we say words that we never believed we’d say
The monsters of pig alley say
Why don’t you pack it in and come back home
The higher you climb the less you find
ノートルダム・日本語訳
ノートルダム あなたを殺そうとした者を知っている
ノートルダム 我々は黙ってはいない
調査する前から 何も見るものはないと言った
ノートルダム 冷たい手がいま私に触れた
ゴシック調でセンスいい!監督はきっとLiam Lynchね。どこかのチャートでNo.1も取ってよいスタート。Make-upより好評かな。
Notre-Dameはアラン・ホワイト作曲だけど、このバージョンに彼のギターはなくバックボーカルだけの参加になっている。Without musicに収録予定だったアランの曲は全部再録されたのかもしれない。Facebookで彼がコメントしていて、このシンセバージョンを気に入ったそう。彼のギター入りバージョンも聞いてみたい。
祝!ニューシングル"Notre-Dame"! いい感じの仕上がり!最初にLiveでお披露目された時からこの曲がシングルになったらいいと思って、早速お手紙書いたくらい。
手紙には、最初聞いた時何故かロッド・スチュワートの「アイム・セクシー」が浮かんだので、ディスコテクノっぽいアレンジのバージョンもいいかも?ということと、歌詞の中の「テロリズム」という言葉は、過剰反応する(ノートルダム聖堂の火災はテロだと言いたいのか!みたいな)人たちが絶対出てくるので、カットした方がこの曲の普遍的なメッセージ”We will not be silent...”が大多数に伝わるかも?ということを書きました。採用してくれてありがと(笑)
プロモビデオも作ってほしい!バックドロップで使った映像をちょっとアレンジして、ノートルダム寺院の部分はカットして、様々な人種の人たちが「シーッ」とやっているだけのビデオでもいいかも!
「ノートルダム」は語感がよくて口ずさみやすい。モリシー自身も発音で軽く遊んでる気がする。歌詞がシンプルなのもよい!「ノートルダム」を身の回りの謎な出来事に置き換えて考えられるし、Make-Upより全然良いシングル。どーんと売れますように!
これこれ。ね、似てるでしょ?3月6日にニューアルバム発売が決まりめでたい!早く全曲聴きたい!!
しかし、何故このアルバムジャケット!?モリシーの顔が変!加工しすぎでは?!
1stシングル曲”Make-up Is A Lie”は、キーボードのカミラ・グレイとの初共作でサウンドは新鮮だけど、歌詞がピンとこない・・・。”Make-up"は「化粧」だけでなく、 恋人たちの「仲直り」の意味でもよく使われたり、いくつかの意味を重ね合わせているとは思うけれど。”1,2,345"のパートはかなり好き♡
アルバムタイトルが二転三転して”Make-up Is A Lie”になり、シングル曲もこれになったということがとても興味深い。この曲が今のモリシーが久しぶりに世に出したい曲だということは・・・。全曲聴いてからまた考えよう。